初めて知恵袋を利用します 風水や家相がわかる方お願いします

初めて知恵袋を利用します。風水や家相がわかる方お願いします。
間取りを検討しているのですが、この間取りは風水的にはどうですか?キッチンはIHの予定です。 南側に家が建っているので、北側の駐車場1台を南側に持ってくることも考えています。そうすると、南側の4畳の部屋の辺りに隣の家側向きか、物置と書かれている所むきに玄関を作るので、間取りは少し変わってしまうと思います。そうすると、裏鬼門に玄関になりますか?
何か対策はありますか?
ちなみに東側にも家が建っています。宜しくお願いします。〇北西玄関で凶相です。裏鬼門に移動しても凶相です。どうしても北西にするなら張りに作って下さい。〇北西の玄関常に家に居る主人は体調を崩して能力を発揮できない 元気な主人は家に落ち着かず他に妾宅を構え、その家に女児が生まれる倉庫や車庫の2階等別棟がある場合は妾宅に行かず母屋を離れてそこに寝泊まりする場合もある 北西のない家つまり北東と南西に長い家でも起きる もし家に主人が常に居れば早死にする 主人は根気がなく創造性がなく善悪判断ができない 家族に愛情が乏しい 権威がなく家族からも従業員からも見下げられる 従業員に闘争力がない 勤め人は上司に恵まれないし出世できない 上司に疎まれる 家族全員交通事故に会いやすい スポーツや株取引、囲碁、将棋等勝負事に勝てない 企業や大学等の団体の建物がこの家相ならオリンピック等大事な試合で勝てない 骨折しやすい 頭を打つ 頭がすっきりせず能力を発揮できない 胸や肺を痛める 血圧が悪くなる 神仏の加護がない 大事な事で失敗するので宗教に頼るようになるが上手くいかないので宗教を替える 官公庁との関係が悪化する 公に奉仕する精神が足りない 選挙に出ると勝てない 高級品を扱うと失敗する 自動車や電化製品等精密機械に失敗が多く良い製品が作れない 六白金星の人の運勢及び健康に良くなく能力を発揮できない 戌及び亥の人は健康に良くない○南西の玄関?勝手口主婦や中年女性は短命で後妻もらうがその後妻も病気をする 不動産の裁判は負ける 手先の器用な従業員がいない 勤労意識を失いまじめに努力する気持ちがなくなる 方針がころころ変わってやりとげられない 家族は素直さがなく仲が悪い 主婦は無気力になる 主人は良い仕事に就けず転職する 腹部?消化器が悪化する 土間が大きいと胃下垂となる 田畑や山林を手放す等比較的安い土地に関して所有できなくなる玄関の凶相作用玄関は凶相作用が強いのでそもそも母屋には置かないほうが良いのです。玄関は壁がない状態になります。ある場所に壁がないと形のバランスがくずれ凶相作用が起きます。しかも玄関は土間があり床から下がっているので、そこは欠けと似た作用が起きるのです。だから玄関は凶相作用が強いのです。母屋に置くなら置けるのは東か東南だけです。玄関を東南に張りの形で作り、土間を母屋の長方形の形に食い込まないように作れば凶相はありません。〇北のトイレも凶相です。2階の水回りも凶相です。頭上の水は目、脳、心臓、精神を悪くします。○家の間取りを考える場合水回りは東の別棟にすると良いです。別棟にしない限り凶相を逃れる事はできません。本命卦で凶方の方角に水回りを置くという「風水」の方法を使っても長年置けば凶作用が出て解決できません。以下水回りに関係する家相です。水は具体的には風呂、水槽、水鉢、噴水、トイレ、浄化槽、キッチンです。キッチンは洗い物をしてすぐ水を抜けば他に比べ凶相は少ないです。水回りは東か東南が無難ですが別棟がない場合全てをそこに置くことは無理なのでキッチンは北に置いてもさほど凶相ではありません。離れていれば池や川が東や東南にあることは理想とされます。池は大きさにもよりますがどの方角でも離れていれば影響は少なくなります。家から数mの距離なら影響は強く出ます。特に水に流れのない池は凶相で凶作用は強くなります。どうしても置くなら常に水を流れる状態にして綺麗な状態にしないといけません。気学と風水諸派では水と油ほど考え方が違います。特に水への考え方は正反対なのです。水槽は初めは吉相で後に凶相となります。商売等でさっぱり客がない場合は使う事もありますが後には怖い事になるので私としては勧めません。ただ私の知人の様子を見ると10年くらいは客を呼ぶ効果があるのではないかと考えています。殆どのプロの風水師は水槽を勧めるようです。風水諸派は水を吉としています。私の先生故人も風水師の人の自宅へ行き風水の話を聞いた事がありますが水槽を勧められたと言っていました。ただその風水師は家の中央に水槽を置いており、その後若くして亡くなったと先生は言っていました。つまり風水では水槽を勧めますが置くことは間違いなのです。噴水も同じです。また、私は北西の出入り口でそこに水槽を置いた家を若い頃見ましたが、その家の主人は胸を病んで長い闘病生活の後死亡しました。これも水は凶であるという気学の説の通りであり風水の説で言えば吉で成功するはずですが、実際は家の主人が働けず貧乏になった上に病気で苦しんで早死にしています。凶相の家や建物の解決方法は、その家や建物を出て転居するか改修するしかありません。鏡、観葉植物、盛り塩、絵画、写真、置物、風鈴、色、水晶、パワーストーン、水槽、噴水、カーテン、シーツ、玄関マット、インテリアグッズ、財布、香水、アロマ、宝石、印鑑、ブランドバッグ、開運グッズ、照明、色、御札等いかなるものでも解決できません。何故かといえば地相や家相の作用は大きく言えば太陽と地球の関係や磁力や地相等の周辺環境等大きな力によって絶え間なく自然に起きる作用ですが、凶相の家は水を下から上に流そうとするようなもので自然の摂理に反しているからです。家相は細かく見ると保っている家の空気や空間から絶え間なく起きる作用で物ではありません。玄関は壁がない状態になり、しかも土間があるので欠けの作用があります。そのため形のバランスが崩れるのです。また、欠けの家はその空間の形の欠けによって問題が起きるのです。それらは空間のバランスの崩れによって様々な凶作用が起きるのです。置物等の物では解決できないのです例えば蛙を置けば家族が無事に帰ると信じるのは子どもと一緒です。また照明や色は物ではありませんが凶相の作用には殆ど無力で解決できません。凶相の家とは「雪が一年中屋根に降り積もり続ける家」です。神社参拝や御札等神仏に頼れば一時的には神仏が助けて雪降ろしをしてくれます。しかし長続きはしません。凶相の家とは自然の摂理に反した家であり、自然の摂理に反した家は最初から神仏の加護が得られなかった家だと見るべきで、最後は雪の重みで潰れてしまいます。その凶相の怖さを本気で勉強して最初から吉相の家を建てるか凶相の家を改修し吉相にした人しか助かることはできません。要するに実行するかしないかなのです。〇鬼門を避ける為に所謂「鬼門欠け」の家を持つ説がありますが、これは幕府等の支配者が庶民を反抗できなくするために意図的に流した説とみていいです。つまり北東の欠けは反抗ができなくなるのです。ですからわざわざ鬼門を欠けさせて作るのは間違いであり愚かな行為です。また、北東の欠けの箇所に神仏を置く事もおかしな事です。本来家相の作用は気の作用で神仏の世界は霊的な世界ですから作用も別であり「及ぶ作用や住む世界が違う」というのが本質に近い回答だと思います。例えれば気の世界の問題を霊の世界で対応させると畑に漁師を連れて来て魚を釣らせたり、海に農家を連れて来て肥料を撒かせる様な事になってしまう様な気がします。凶相の家の作用で苦しんでいる人に対して神仏に縋って救いを求めても気そのものを良い状態に改善しないかぎり解決はできないのです。例を挙げると八白土星の知人の家は鬼門欠けの家ですが、この人の家は全国的に知られた神様を祀った家ですが、この人は本命が北東つまり鬼門に回った年の2月に精神を病んでしまい。勤務に耐えられなくなりその年のうちに退職してしまいました。この様に実際に鬼門欠けの家を調べると神様を祀ったからといって鬼門の欠けの作用を防げるものではないというのが私の調べた結果です。結論を言えば家相の凶相作用で起きる事は神仏は解決してはくれないのです。〇北東の別棟を忠告を無視して壊した知人が居ますが、その後母親は死に、本人は精神を長年病んでしまいました家族の話ではいつ飛び降り自殺をするか分からない状態。この人は家相を全く信じない人ですが、不安はあったようで壊した後神官に祝詞、住職にお経をあげてもらっていました本人から直接聞いた話。この例を見ても神社のお祓いもお寺のお経も家相の作用は解決できないできないと言うよりも別の世界というのが私の見聞です。更に偉そうに書くならば「神仏が許した人しか家相の家には入れない?」のかもしれません。〇地相や家相の作用は掃除や整理整頓では解決できません。書店の風水の本では「掃除、整理整頓、片づけで凶相を改善」等と書いていますが主婦が片手間に書いた様な本が多く子ども騙しです。地相や家相の作用は掃除等で解消解決できるような甘いものではないのです。「おそうじ風水」と揶揄される所以になっています。掃除や清潔整理整頓で解決するならだれも苦労はしないのです。盛り塩も同じです。
私も家を建てるので、ここで家相について質問しています。ご回答いただいた要点ですが、家相はあまり気にせず、住む人の住みやすさと来客がどう思うかで決めたほうがいいということでした。また、よくないと言われる家相でもいろいろな対策があるようです。
吉、凶だけ言って解決方法を言えない人を信じてはいけません。不幸になって、家が建てられなくなりますから。家相は大昔の建てかたの参考なのですが、現在は建築基準法が有り、科学技術が進化しているのに、大昔の建てかたを現在の住宅事情に当てはめてそのまま説明しているので矛盾が生じています。家相で困った事は有りませんか?契約の直前に観相家がプランを見て、玄関が鬼門に当たっているので、プランを変える様に言われて困っていませんか?建築の時期も、今年は大殺界で、来年の節分明けに建てましょうと言われた事は有りませんか。家相は環境学の1つの風水の亜流です。導師が言う言葉には重みが有ります。然し、物事を決めようとしている時に不安にするだけの観相家は、真の観相家では有りません。設計士が排水勾配、法律、高低差、近隣環境を調べて道路からの進入路に最適な駐車場に玄関位置を決め、融資の審査をして契約をしようとしている時に、水の流れる向きも見ないでトイレはここじゃダメなどと、平面図だけで意見する観相家ほ困っっている方が非常に多いいのです。真の観相家は、例え鬼門に該当していても費用も掛けず、時期も、可決方法を示してくれる人なのです。北東の道路なのに観相家に鬼門の玄関を良くないと言われて狭い路地を南に回って雨の日に苦労している人がいます。トイレはここではダメと言われて配置を変えて、道路斜線制限で設計地盤面も上がることが出来ず水の流れが悪くて困っている人がいます。先ず始めに、北を子午線でなく、磁北の北に合わせているかを確認しましょう。家相の盲点ですが、磁力線は動いている事をご存知ですか。家相も一定の位置でない事を示しています。家相も変わるのです。絶対では無く、変化する物なのです。建築確認申請の無い大昔、建物を建てる時の手引きとして中国から輸入されたものです。北東に鬼門、南西に裏鬼門の凶相が有ります。日本列島は北東、南西に長いため鬼門、裏鬼門がたまたま当てはまり、戦の時代は、厄除けの方向が海で無く領地なので敵は存在して、鬼門封じの神社などが作られたりと、日本に定着したものです。そして、家相は日本独特のものになっています。北東の鬼門は古代中国で蒙古が鬼で北東から襲来してきたので、万里の長城=門を築いた事に始まる説や、南西の裏鬼門も偏西風や季節風が吹く方向です。風下に炊事場が有ると火事の際に風により火の回りが早く成ります。また当時は汲み取り厠でしたので、風下に作ると家中に病原が蔓延しやすいので凶とした説も有ります。トイレは水洗で汲み取り厠に該当する物は浄化槽ですが、観相家で浄化槽を鑑定する人は少ないのです。玄関も日の出、日没の直射日光が低い位置から差し込むので、武蔵と小次郎の関係で眩しくて侵入者の背中に日を背負うので顔が見えにくく成ります。正門を南に作るのは電気がない昔は明るい方角なので侵入者を見つけやすいと言う事も関係しています。階段が家の中心ではいけないとも言われますが、昔の家は家の中心に、窓を作れませんでした、電気もなかったので、登り降りるのが危険なので、中心は良くないと言われたものです。今では窓も天窓も照明器具も有りますので何も問題は有りません。家相は2階建てを凶としています。2階建てを建てる事自体を想定していない考えです。超高層ビルは全階層を鑑定する事に成りますが、全てを鬼門から外す事も不可能で住民は皆不幸になってしまいます。向かい合うアパートも鬼門の玄関が有る部屋の家賃は安く無く住民も不幸では有りません。そもそも、鬼門は360度の内90度が鬼門に成ります。小さな家程鬼門に何かが該当するのです。観相家に鑑定してもらて、建てられた方の家を見ても、全ての吉相を満たしている家は、分譲地では殆ど有り得ません。満たした家を作るためには、南東道路の広い土地に50坪程の平屋を建てないと満たせないからです。プランは敷地に有った物を作りましょう。家相は車の無い時代、電気のない時代の物です。現在家相を語るなら旧家相では対応ができなくなっているのです。鑑定で生活をしている人は、絶対の存在で無いと鑑定ができないので、言い切りますが、天動説と、地動説と同じく、建築技術は日に日に進化しています。家相も風水を鑑定する場合は改正しなくては、不幸になるだけです。
初めて知恵袋を利用します。初めて知恵袋を利用します。 . 家相や風水に詳しいかた、 建築関係の方よろしくお願い いたします。 1階の水回り、 . 家相で凶と言われることを出来る範囲で避けたいと思ってるので、他に良い間取りの作りがあればアドバイスお願いします。

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